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不況の今だからこそ、自分たちでつくる組織と人事
コストをかけずに「人が育つ」人事制度改革のツボ
本セミナーは次のような会社にお勧めします
(1)経営陣と現場社員に心理的な“カベ”がある(2)改革をしたいが、お金をあまりかけられない
(3)成果主義人事の弊害に悩んでいる
外部コンサルタントに高いお金を払う必要はない!?
富士銀行、マングローブ、日本経営システム研究所、ベリングポイント、およびプライスウォーターハウスクーパースコンサルタント。私は複数の企業に所属してきました。そして、どの企業でも「改革」と呼ばれるプロジェクトが存在し、また、私自身もコンサルタントとして、約50社のクライアントと様々な人事改革に携わってきました。これら約10年間の経験から確信的に言えることは、「改革にかけたコストと獲得した成果は比例しない」「社内の人間の意識改革の度合いが成否を分かつ」ということです。そこで、私は外部コストを少なくしつつ、社内の人間の手で改革を成し遂げるというプロジェクト推進の方法を確立してきました。本セミナーでは、不況期だからこそ効果的で実効性のある、自らの手で行う人事制度改革のポイントをご紹介します。
- 第一部:「人が育つ」人事制度改革のツボ 14:30~15:30
- ・なぜ不況期だからこそ人事改革なのか?
- ・景気回復期に急成長を遂げるために必要なこと
- ・給与を減らすのか、人員を減らすのか、何もしないのか?
- ・人を育てるのではなく、人が育つ組織づくり
- ・外部コンサルタントの活用法
- 第二部:人事制度改革の具体的事例 15:40~16:40
- ・筋交い型コミュニケーション活性化A社事例
- ・IR活動を通じて社員のレベルアップB社事例
- ・役員管理職の強化プログラムC社事例
- ※A社、B社事例:三城雄児
※C社事例;エクスピリットパートナーズ エデュケーション事業部 エデュケーションプランナー 片貝英行














