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企業研修の企画担当者は必聴!!
予算を減らして効果をあげる研修スウィッチングプロジェクト
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本セミナーは次のような会社にお勧めします
(1)年間の研修プログラムを検討中である(2)研修部門のコスト削減を求められている
(3)研修体系の作り方や効果測定の方法を知りたい
知っていると知らないでは年間研修プログラムの費用対効果に雲泥の差が・・・
経費削減のプレッシャーの中で、研修担当者は年間の教育プログラムの見直しを迫られている。不況期の今、経費削減は経営の至上命題であり、反論する余地はない。人材開発に取り組む担当者は、苦悩の日々を送っているだろう。しかし、このような状況下にあっても、企業研修において効果を上げ続けている企業が存在する。昨年対比で、コスト削減を実現しつつ、全体としては教育効果を倍増させ、目に見える成果を出す。研修担当者として目指すのはこのような姿であろう。本講座では、これまでの研修プログラムを見直す際の効果的な方法論と、費用対効果を飛躍的に改善した事例を紹介する。
- 第一部:いま企業研修の世界では何が起こっているのか 14:30~15:30
- ■ “人が育つ”会社の3要素(L/E/C)は十分か?
- ■ 不況期に教育予算を削減しない会社になれ!
- ■ 人を育てる「7:2:1」の法則、人は研修では成長しない?!
- ■ 企業研修における新しい動き(CoP、筋交い学習、等)
- ■ 日常的な“学び”を増加させる組織風土づくり
- ※代表取締役社長 組織人事戦略コンサルタント 三城 雄児
- 第二部:真に必要な研修とは?「現場発」にスウィッチ 15:40~16:40
- ■ A社事例:「研修体系整備で経費削減、効果倍増」
自社開発研修の導入や、助成金を活用した不況期における模範的な研修スウィッチング事例 - ■ 自社でできる内製型プログラムの体験会:
「ショート・ケーススタディ型ナレッジ共有プログラム」
なぜあの営業担当だけ売れているのか?、なぜ営業担当と開発担当(運用担当)は仲が悪いのか?
現場の課題をショートスタディ化してその場で解決を目指す内製化可能な研修プログラムを体験 - ※エデュケーションプランナー 片貝 英行
















